3月も今日まで

 3月も最後の日となりました。毎日が早く過ぎていくような気がします。北海道も長く雪の中でしたが、その雪もわずかになってきました。今年は3月の大雪もなくスムーズに融雪が進んだようです。昨年の秋にまいた小麦が雪の下から緑の姿を見せ始めています。残雪と麦の緑が絵になります。1週間もすると雪の姿は見えなくなりそうです。

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白から緑の風景に
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雪と小麦の緑が作る自然のデザイン

 地方議会でも品位を疑うようなヤジやら、議員の言動が話題になっている。札幌市議会で共産党の市議会議員が自民党会派の市議から「精神鑑定を受けた方がいい」とのヤジ。滋賀県議は高校球児に「1回戦負けろ」発言。アベの国会での不当発言を見習っているのか! 総議員劣化現象か!
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進む雪解け

 半月前には真っ白な雪がおおわれていた北の大地も間もなくすっかり好き解けが進みました。例年にない速さで積雪がなくなりました。4月になると日に日に若葉の季節となり、北の丘にも活気が戻ります。

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雪解けが進み畑の土が姿を見せました
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春を呼ぶフキノトウも

白鳥たちの北帰行 その3

春の日差しを強く感じる季節となりました。今週は暖かな日が続きそうです。この陽気で白鳥たちの北への旅立ちが早まったのか、昨日までいたるところで見ることができた姿がめっきり少なくなりました。白鳥たちが北への長い旅が無事に終え、初冬にはまた戻ってくるでしょう。

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 白鳥の姿を見ていると、この地球で一番愚かな動物は人間かもしれないと思う。ほとんどの動物はこの自然に生かされていることを理解しているのかも。人間は自然を征服できると勘違いしているのでは、原発、利益優先の自然破壊、そして戦争。明日、戦争法が施行・・・・怒り!

白鳥たちの北帰行 その2

 白鳥たちは毎日のように北に旅立っています。昨日も雪解けが進んだ水田で休憩し、日が上がるとともに北へ向かいます。白鳥にとって地球そのものが生活の場、国境もなく生きていると思うと羨ましいような。

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落穂でも食べているのか
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隊列を組んで北へ向かう

3月の青空

 まだ寒さが残こり、春の名残雪の後は晴れ間の1にちでした。雪解けは順調に進み、私のところの観測地点では積雪が0cmになり、雪でふさがれていた農道も通行できるようになりました。4か月ぶりに撮影に行ってきました。

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畑にはまだまだ雪がありました。
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雪はあるのですが太陽の光は春です

白鳥たちの北帰行 その1

 風は冷たかったのですが、青空が広がった1日でした。1週間ほど前から白鳥が雪解けの進んだ水田で羽を休める姿を見ることが多くなりました。今日は1日中青空で白鳥たちも北に向かう長旅の途中に水辺を見つけ休んでいます。まだ若い白鳥も青空の中を北に向かいました。

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農業用水池で夜を過ごした白鳥たちが北に飛び立ちます
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若い白鳥の姿も見えました
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青空に白鳥の姿が

 政府の「同一労働同一賃金」の実現方法を検討する有識者検討会の会合が開かれました。業界の要望に沿い非正規労働者を容認してきて、今度は選挙目当ての会合とは・・・・ 最後は格差容認の結果ありき会合では。言葉だけの「一億総活躍社会」か!

3月の雲

 今日は午前中に小雪が舞う少し寒い1日となりました。空を見上げると冬のような雲が出たり、日が射したりで冬と春とがせめぎあっているようです。土曜日からは気温も天候も春らしくまたなるようですが。積雪も8cmまでになっています。
 先週撮影した春がやってきたと思わせた雲の写真です。雪が解けるとまた違う風景が見れるのでしょう。

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雪原に青い空と白い雲 この季節定番の風景です。

春を待つ木々

 寒の戻りで雪解けが少し鈍っていますが、木々は春に向け準備に入っているようです。3月上旬には寒々とした木々の風景も、春の日差しとともに活力を取り戻してきました。新緑の芽を出すのももう少しです。

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雪解けが進む美瑛の丘
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幹の周りから雪解けが進みます

春の丘模様 その3

 今日は寒の戻りで寒い1日でした。先週は4月中旬のような陽気でしたので、一層寒く感じます。それでも積雪は確実に少なくなっています。春までもう少しと感じています。美瑛の丘も春に一歩一歩近づいています。

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日に日に春の風景に
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丘の雪解けは市街地より少し遅く始まります

アベが防衛大学校の卒業式の訓示で「子や孫の世代に平和な日本を引き渡すため強固な基盤を築く。そのことを考え抜いた末の結論が平和安全法制だ」と述べていた。強靭な基盤=軍事力の増強=軍隊の復活なのだろうが、戦前の軍国主義が子や孫に平和な日本を残せましたか?

雪解けが進んでいます

 日に日に雪解けが進み、田畑から雪が消えてきました。11月の初雪からようやく雪の季節が終わろうとしています。雪解けを待っていたようにフキノトウも顔を出していました。春の風景までもう少しの北海道です。

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雪も解けだし、長かった冬の終わりです
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雪解けとともにビニールハウスでは春の準備が
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雪が解けた斜面にはフキノトウも顔を出しました

蔵出しから冬の丘風景

 今日の北海道は雨模様で、雪解けも一気に進みました。私のところは昨日から10cm以上少なくなり、今日は12センチの積雪です。田畑も土の色が見えてきました。この後も順調に雪が解けるといいのですが、明日からは少し寒くなり予報で積雪がなくなるのはまだ先のようです。
 今日は過去に撮影した冬の写真を引っ張り出しました。今年は暖冬でしたが、北海道の冬らしい写真をUPします。ご覧ください。

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氷点下25度の冬晴れの日です。今年はほとんどありませんでした。
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雪原にスノーモービルのあとが

高校の教科書検定結果が報道されました。年々文科省の教科書検定が政府の意向と異なる表現に対し再三修正を求め、書きかえさせたようです。特に「南京事件」や「憲法9条」に関することなどと政権の歴史観をごり押しする内容となっているようです。第二、第三の「家永裁判」が必要なのかも。ますます国定教科書に変わりつつあります。今の政権のやること北朝鮮と同じです。

春の丘模様 その2

 昨日に引き続き、融雪剤で描かれた丘の幾何学模様です。気温がまだ上がらない午前中に融雪作業が行われます。スノーモービルで融雪剤を畑一面散布するのですが、気温が上がるとスノーモービルもぬかることがあるため日の出とともに作業が始まります。明日は雨の予報ですので散布作業もお休みでしょう。来週からは寒の戻りがありそうです。

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融雪剤散布作業
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畑は幾何学模様がいっぱい

春の丘模様

 春がかけ足でやってきたような陽気の一日でした。雪の中で眠りについていた丘も目覚めたように、日に日に変わってきました。この春を先取りした日差しの中で融雪作業が始まりました。この作業が終わるころ秋まき小麦の緑が雪の下から顔を出します。

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雪原に融雪剤が描く幾何学模様が

3月の空

 今日は春の一日でした。日中の気温は8度まで上がり、春がそこまで来ているように感じています。この暖かさに油断をすると、急に冬に舞い戻ることもあるのですが・・・・
 3月の空と題して撮影してみました。冬と違い雲の変化が面白く感じています。

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明日もさらに暖かくなりそうです。春を求めて撮影に行ってきます。
 いつもご覧いただきありがとうございます。

根開け現象

 雪解けが進んできました。この季節になると樹木の根元の雪が解けだす現象が見ることができます。「根開け」と言われているようです。春の太陽と雪に反射した光が樹木を暖めてその周りの雪が解ける説や冬眠していた樹木が目を覚まし根元から水を吸いあげるからなどと言われているようですが、どうなんでしょうか?はっきりしていることは春が来たなと実感できる風景です。

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 民主党と維新の党の合流が決まり、党名が「民進党」に決まったようです。党名も大事なのですが、自民党の対抗軸として国民に寄り添い、立憲主義を貫く政治力を発揮してほしいものです。国民の目は決して甘くないのですから!

3月丘風景 その1

 春の訪れを感じています。北海道もようやく冬から抜け出し、丘にも春の動きが広がってきました。気温の上昇とともに融雪作業が始まりそうです。

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まだまだ雪に覆われている畑ですが、融雪剤の縞模様が現れるかも
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春を待つ丘風景です

春の足音

 いつもご覧いただきありがとうございます。いろいろな方のブログを拝見させていただいていますが、春を感じる写真が多くなってきましたね。梅や桜の写真を見ると北海道はまだまだ雪の世界 本格的な春の足音はかすかにしか聞こえてきません。それでも小さな春の足音とともに動物たちの動きが活発になってきました。そろそろヒグマの目覚めも始まりそうです。

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森でキツネに会う機会も増えてきました。
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カラスたちがよく休憩をしている木です。暖かくなるにつれまた集まってきそうです。

震災地復興のためにできることを考えてみました。その結果、東北に毎年行くことだと結論を出しました。
基地問題で揺れる沖縄を応援できることを考えてみました。その結果、毎年沖縄に行くことだと結論を出しました。
自分の目で肌で感じ、少しばかりですがお金を使ってくることが大事なのかな・・・と勝手に結論を出しました。

茜色の空

 春の気配を感じながら夕暮れの中を撮影してきました。まだ小雪が舞う冬の終わりと早春が同居しているような季節ですが、夕暮れとともに茜色の空となりました。明日からはプラスの気温になりそうなのでますます春めく風景に変わるでしょう。

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あつい雲の中太陽が沈んでいきます
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残照が雲を茜色に染めました

TPPが動き出すと、本当に安全な食品を確認することが難しくなりそうです。米国の安全基準が押し付けられる可能性すらあります。そこで生産者がわかる安心して食べられる食品を求めていかなくては。今日地元(東神楽町)の養蜂場で採れたハチミツを手に入れました。自然な懐かしい味がしました。
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空を見上げて

 空を見上げる、早春の青い空に早春の雲が広がる。一筋の飛行機雲・・・・・静かに3・11が過ぎていく

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3.11の大震災からもう5年!進まぬ復興・悲しみ・絶望の中に希望を求めて5年もたちました。
3.11の大震災からまだ5年! 口先だけのアベの「風化させない」の言葉。福島の悲劇を無視する原発再稼働。嘘で固められた「アンダーコントロール」発言 まだ5年しかたっていないのに。
あれからもう5年・あれからまだ5年

小さな春の訪れ

 冬型の気圧配置になっているようですが、厳寒時とは違い、寒い中にも春を感じています。氷におおわれていた川面も水の流れをとりもどし、ネコヤナギが花をつけています。一歩ずつ春がやってきていました。

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凍っていた川も流れ出し、残った雪の上には動物の足跡
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木々も冬の眠りから目覚めつつあります

大津地裁の関西電力高浜3、4号機(福井県)の運転を差し止める仮処分決定に関する各新聞社の社説を興味深く読みました。朝日・毎日・東京と多くの地方紙は大津地裁の決定を評価する視点から論調しています。特に福島の原発事故の直視する必要が共通しています。それに対して読売・産経はまさに政府見解に沿った内容となっています。政府の機関紙のようです。
明日は3.11 忘れてはいけない日ですから!(読売は野球賭博の詳しい検証記事でも書いてはどうですか)

春雲

 昨日は一気に春へと駆け出したような気候でしたが、今日は急ブレーキがかかかったようで少し寒さが戻りました。それでも積雪は日増しに少なくなっています。3月の遅い大雪が来ないことを祈っています。
 春の到来を感じた日に雲を撮影しました。1週間ほどで冬空から春空へと変わりました。北国に住む者は春を本当に心待ちしています。

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雪がなくなるのはまだ先ですが、空は春です

 大津地裁が9日、福井に隣接する滋賀県の住民29人の訴えを認め、高浜原発3、4号機2基の運転を差し止める仮処分決定を出しました。国民の原発に対する不安を反映した判断だと思います。 この決定に対し菅義偉官房長官は「再稼働を進める方針に変わりはない」と明言しています。安全より優先すべきは電力会社の利益と言っているようです。

訪問者

 春のような1日でした。気温も5度近くまで上昇し気持ちのいい1日でした。この陽気に誘われたのか朝から訪問者が・・・・ 外で動物らしい鳴き声が聞こえるので、妻がカーテンを開けると我が家の庭にキタキツネが!私たちを恐れることもなく近寄ってきました。もしかしたら人から餌を与えられていたのかも。野生動物が餌をもらう習性がつくと生きていけなくなるのですが。

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すましてこちらを見ています。
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2メートル近くまで近づき座り込んでしまいました。食べ物はあげないよと言いながら追い払いました。毛並みのきれいなキタキツネでした。足跡が家の周りあるのでまた来るかもしれません。

夕陽(せきよう)

 気温も上がり4月上旬のような1日でした。昨夜の雨で積雪も10㎝以上少なくなりました。明日はさらに暖かいとか。予報も午前中は晴れなので小さな春を見つけることができるかもしれません。
 春に近づく夕方の空を眺めながら撮影しました。

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冬にはそそがない柔らかな陽がそそいでいます。
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つい最近まで寒々と見えた木までも少し違って見えます

 憲法9条の平和主義を守る必要性を訴える市民意見広告運動がすすめられています。5月3日(憲法記念日)と6月23日(沖縄慰霊の日)に紙上に意見広告の賛同者を募集中です。詳しくは http://www.ikenkoukoku.jpをご覧ください。

3月の青空と十勝の山並み

 今日は朝から雨模様。この雨で雪解けが進むかもしれません。明日もプラスの気温の予報です。
この雨の前は2日ほど晴れ間が続きましたが、空の色は春のいろになってきました。十勝の山並みが空の青さで引き立って見えます。

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まだまだ雪景色ですが空は春に近づいています

3月の夕暮れ

 今日は晴れの日が1日続きました。気温はなかなか上がってきませんが、空模様は冬の終わりを告げているかのようでした。
今日は日没まで美瑛の丘を撮影しました。太陽が沈んでいく様を眺めてきました。

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快晴の夕暮れでした。上空には飛行機雲も
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太陽がシルエットの世界を作ってくれました

 政府が突然辺野古移設をめぐる代執行訴訟で、福岡高裁那覇支部が示した和解案を受け入れるました。これも夏の参議院選に向けたパフォーマンスでしょうが。最後はまた恫喝と強行で沖縄のみなさんの声を無視するのでしょうか。

3月の陽のひかり

 ご覧いただきありがとうございます。3月になり陽のひかりもやさしくなってきました。今日は晴れたり小雪が降ったりの1日でしたが。、朝の-18度の気温が太陽の光で上がっていくのを感じました。(それでもマイナスの気温でしたが)
丘にふりそそぐひかりを撮影してみました。

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陽の光は春が近づいてきた感じがします
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冬の白かった太陽が少し色がついてきたような

大雪山はまだまだ冬

 今朝の気温は-14度、明日の気温も-16度の予報が出ています。なかなか真冬日から解放されませ。明日は朝は厳しい寒さですが快晴の予報なので撮影日和になるでしょう。明後日からは気温も上がり真冬日から抜け出せそうです。
 それでも大雪の山並みはまだまだ冬です。9月下旬にやって来た冬が去るのは5月になるのでしょう。

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まだ深い冬につつまれた大雪山旭岳を望む(東川町)

一本の木

 ようやく荒れた天気もおさまった北海道です。明日からは天候も回復し、気温も上がりそうです。これから1カ月で雪解けがはじまり、土のにおいのする季節に進みだします。
 美瑛や富良野には一本木がよくあります。一部の木には名前が付けられ、観光バスもやってきますが、ほとんどの木は名もないただの木です。農家の方に迷惑をかけないで撮影できる所もたくさんあるのですが・・・・・

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名もない一本の木です。観光客もカメラマンも見向きもしない木です。

 アベが2日の参院予算委員会で、憲法改正について「在任中に成し遂げたいと考えている」と述べ、改憲に強い意欲を示している。違憲の「戦争法」を強行に成立させ、憲法を空洞化しておきながら、現状に合わないとか。多くの人がアベの改憲発言に抗議しています。NHKをはじめ大手放送局は沈黙・・・・・・すでに独裁国家に?

冬の嵐で始まった3月

 3月になりましたが、北海道各地で大荒れの天気でした。幸い旭川周辺は道路に少し吹き溜まりができる程度でしたが、強い風と雪で大混乱でした。今週からは気温も上がり雪解けも進みそうですが、春は3歩進んで2歩下がるような進み方です。
 今日は雪の中の棚田の風景です。北海道にも棚田風の地形があり、春には水がはられた水田となりますが、今は雪に覆われています。東神楽町で撮影

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薄日のの中で青白い陰影が
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階段状になった水田の前にはビニールハウスが春に向け準備されています
プロフィール

Author:nsuzuki
北海道のほぼ中心部に位置する旭川・美瑛・富 良野などの自然、人、産業、そして動物たちを写真をとおして紹介していきます。
上川盆地・富良野盆地は北海道の中でも冬の厳しい寒さと、夏の暑さの差が50度にもなる地域であり、大陸的な気候を思わせる地域です。
それだけに自然も豊かであり、大雪山連峰と美瑛・富良野に見られる丘の風景は特筆するものがあります。
これから、自然とそこに生きる人たちが作る「彩りの大地」をお楽しみください。

詳しくはリンクのHPへどうぞ

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